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これからの予定

schedule

2026/04/07(火)

Alex Koo Trio
(アレックス・コー・トリオ)来日公演

[出演]
[Alex Koo Trio ]
Opening Act:stim

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[Alex Koo Trio (アレックス・コー・トリオ)]

Alex Koo (ピアノ、ヴォイス)

Dré Pallemaerts(ドラム)

Lennart Heyndels (ダブルベース)

opening act :

[stim]

Dr.Taichi
Ba.松崎幹雄
Key.中村圭作
Per.髙田陽平
T-sax.後関好宏
Br-sax/B-cl.上運天淳市

 

18:30 open/
19:15 start stim
20:30 start  Alex Koo Trio

 

前売 4,000  / 当日 4,800 +drink ¥700別

 

*公演のご予約お申込みは、店頭への予約、またはメール(ticket@spn1.speednet.ne.jp 宛て)或いは電話(090 1691 7988)にてお願いします。
必ず、お名前(姓名)、住所(郵便番号も)、電話番号、希望日、チケット希望枚数をお知らせ下さい。
尚、電話は聞き間違い、書き間違いなど起こり得ますので、できる限りメールでお願い致します。
電話はつながり難い場合があります。
メールでのご予約は、折り返し、チケットの有無、お支払方法をご連絡いたします。
前売で売切れの場合は当日券を発行しませんのでご注意下さい。

チケットの注意事項(http://bigstream.main.jp/music/tickets.html) をご覧ください。

 

 

[試聴]

曲 “Eagle of the Sun”   2025

 

 

曲 “Slowly”     Official Music Short Film – Tamago  

インタビュー(英語) 

 

 

「これは本当に美しい」  BBC  (イギリス)

「瞑想的でありながら躍動的。平和を求めつつも強度があり、対比に満ちている。コーは技巧を犠牲にすることなく、ジャズの自由な表現を受け入れている」― ★★★★ Mojo(英)

「2020年代のジャズを聴く喜びの一つは、意外性のある系譜に出会えることだ。ベルギー/日本人ピアニスト、アレックス・コーの最新作を聴きながら、その思いを何度も抱いた。彼の独自のブレンド──ジャズ、ネオクラシカル、アンビエント、ミニマリズム──は、現代ジャズ・ロマン主義という確固たる基盤の上に築かれている」―★★★★ DownBeat(米)

「アレックス・コーはダイヤモンドのように多面体的な輝きを持つ」― ★★★★ Jazzthetik(独)

「コーは、エヴァンス、ジャレット、メルドー、モラン、アイヴァーソンといった拡張されたピアノ・ジャズ史の単なる組み合わせではない。コーはコーだ。そのままでいてほしい!」― ★★★★★ Concerto(オーストリア)

「トップ・タレントによる、実に素晴らしいアルバム」― ★★★★ De Standaard(ベルギー)

「豊かな音楽性、溢れんばかりのアイデアと品格……コーの演奏は常軌を逸するほど凄い。絶対的ワールドクラスだ」― ★★★★½ Written In Music(オランダ)

「2025年を代表する一枚として記憶されるアルバムになるだろう」― ★★★★ Le Soir(ベルギー)

「絹のように滑らかな音色、見事なリズム感、記憶に残る旋律的リフ。調和を重視し、不協和は全体の中で慎重に用いられている」― UK Jazz News(イギリス)

「新作でアレックス・コーは、これまで以上に本物(オーセンティック)だ」― ★★★★ Trouw(オランダ)

「技術的な卓越性を誇示することなく、トリオは過剰な名人芸を慎んでいる。自発性と寛大さを可能にする共犯関係から生まれる化学反応があり、誰一人として主役を独占しようとすることがない」― ★★★ Jazz Mag(仏)

「ベルギーは、ピアニスト、アレックス・コーにとって小さすぎる」― De Tijd(ベルギー)

 

「stim」

東京にて結成。ポストロック、ミクスチャー、ヒップホップ、エレクトリックジャズ界隈のライブで共演をしていたメンバーを中心にDr.Taichiが招集。
Dr.Taichi、Ba.松崎幹雄、Key.中村圭作、Per.髙田陽平、T-sax.後関好宏、Br-sax/B-cl.上運天淳市の6人編成からなるギターレスのインストゥルメンタルバンド。

自主リリースした1stアルバム『EXPO3OOO』はスタジオセッションから作り込まれたElectro/Funk/NuJazzが印象的な作品となっている。
Revirthよりリリースされた2ndアルバム『NOON AFTER NIGHT』ではエンジニアに内田直之、客演に田我流を迎え、アナログテープレコーディングを行った。
ダンスミュージックに強く影響を受けながらも、変拍子やポリリズムをとり入れたアンサンブルからなる作品は各方面から注目を浴びるものとなった。
以降、各メンバー多方面で活動を広げながらも、原点に戻り再びスタジオセッションを繰り返し楽曲制作を進める。
そして、2024年1月にシングル「Purple」をデジタルリリースし、サブスクリプション配信を開始。さらに2025年5月には、stim初の7インチレコード「Purple / Torrent」をリリースした。

SOUND

 

制作 Office Ohsawa

協力 Disk Union  

後援 ベルギー大使館

 

 

 

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