晴れたら空に豆まいて

MENU

150-0034
東京都渋谷区代官山町20-20
モンシェリー代官山B2
tel. 03 5456 8880 google map

これからの予定

schedule

2022/07/17(日)

✴︎✴︎ Grand Master ✴︎✴︎

[出演]パチクリエレガンス・Degurutini・comainu・Stunning blue and more!!

  • SHARE THIS EVENT ON
  • Facebook
  • Twitter

open/start  15:00~

 

前売 3,500 / 当日3,500
(共に1ドリンク代600円別途)

 

このページの上下にある「RESERVE MAIL」「RESERVE TEL」へお進みください。

詳細はこちらをご覧ください。
.
profile
パチクリエレガンス
 2008年結成 もともとは八王子のシェルターというクラブで、ライブを聴いたことがないという物珍しい店長の、「うちで何かやって欲しい」というリクエストに答え、ヒゴがメンバーを招集したのが始まり。 なので本来はクラブ系バンドという成り立ちだが、それ以降はクラブに顔を出すことはなく、 もっぱらロック系のライブハウスの波に揉まれつつ現在に至る。 このバンド、スタンス的にはどこにも属さないフリースタイルの概念が根底にはあるが、それにも飽き足らずメンバーの二刀流的アプローチを主体とした演奏展開も随所にみられる。 いずれにせよ音楽範疇というくくりで表現するなら、メンバー間では「その他の音楽」という共通認識があり、○○の王道とかからは対極に位置する存在であることは間違いない。 レパートリーには想定外なすっとぼけた楽曲も数曲あり、それを変態ラウンジと呼ぶかどうかはオーディエンスの判断に委ねたい。
✳︎デグルチーニ✳︎ (Solo)
実験音楽と デカダンスが潜む アナロギーで どこかSpooky ピアノ、ギター、オルガン、トイキーボード等を 奏で 空虚から集められた言葉をパズルし語り詩う濁声の音楽家 。 毎年 春から秋まで ヨーロッパ中心に 長期の海外ツアーをおこなっていたが この2年は足留中。 呼ばれて飛び出て 押しかけ 日本ツアーを開催中。 2020年 EGO-WRAPPIN のシンガー 中納良恵とのデュエット ✳︎イツゾヤノヒビ✳︎ 7インチシングルを LD&Kからリリース 同年 スイスの Voodoo Rhythm Recordsからフルアルバム ✳︎DARK MONDO✳︎ をリリース  絶賛発売中✳︎
コマイヌ(山田杏奈&中村まい)

ゆるゆるインプロ女子2楽坊コマイヌ。ボーカル、トランペット、鍵盤、電子楽器、エフェクトなどを駆使してインプロしながら曲作り。がんばらないをモットーにしたため気がついたら11年もお休みしてしまったバンドが、あわてて復活しました。
Stunning Blue
各方面でコアな活動を続けるアーティストの感覚が混じり合うインプロビゼーションバンド。
ルーツミュージックを軸に生み出されたグルーヴを、各メンバーが空間と時間の視点から現代的なサウンド、解釈で楽曲を展開していく。
[Drum] Hiroshi [Key]Hatayoung [Gt] Tact [Dub] パードン木村
パードン木村

音楽家、 モジュラーシンセサイザープレイヤー、レコーディングエンジニア、ハンドクラフト、etc  1999年ヤン富田のツナミ・サウンドよりLocalsでデビュー 電子音楽作品、楽器製作など「ものづくり」が 業(カルマ)
DJ era

珈琲とチョコレート、ハードなチーズとバケット、煙と奇天烈な音楽で出来ている。ささやかな共振が広げていく波紋の端っこに蛙の顔で立っています。 ロック育ちでパンクで覚醒。1990年12月にロンドンでRAVEの大波に攫われてしまい、さぁ大変。その後出会った数々の踊る部族と転がり続けてはや30年。旺盛な音楽欲丸出しで、ダンスもチルもフリースタイルという名のやりたい放題。反則上等、酔狂こそが人生さ。気づいたら還暦とかホント草𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧⚘ ある沼ではスケオタ活動10年余だったり、また別の沼では書き散らした二次小説が韓国語に翻訳されたりしてますが、それはまた別の話。 兎にも角にも、まだまだ遊び続ける気満々なので今後ともよろしく。Hardocore will never die!!!!
KOTARO (WONKAVATOR)

90年代初頭よりヨーロッパのトラベラー達との交流により、日本のシーン黎明期よりダンスミュージック・カルチャーに携わることとなり、DJ、オーガナイザー、フォトグラファー、レーベル運営等、多岐に渡って活躍。 昨今はパレスチナ、イラクなどの紛争地帯の難民キャンプを慰問するSUGIZOに同行するフォトグラファーとしてジャーナリズムの畑にも一歩足を踏み入れはじめている他、 YAMAHAが運営する音楽配信サイト「mysound」にてインタビュー記事を担当するなど、 肩書きのカテゴライズ不能な状態で多角的に活躍中。

実験的電子音楽から世界のストリートミュージックなど、幅広いアーカイブから選ばれた新旧の楽曲を実験的にミックスする独自のセットをプレイする。 東京のディープなバーやクラブ、野外フェスティバル/パーティ、2018年はLAに1年間在住し、カリフォルニア、ブラジル、ベルリンでもプレイするなど、世界に活動の幅を広げている。2020年からはセックスポジティブを掲げるクィア・レイブ ”SLICK” のオーガナイザーの一人としても活動中。
タカダアキコ

1975年千葉県出身 1993年頃から、ダンサーデビュー。 トップレスのショーダンサー、舞踏、ベリーダンス、大道芸、ミュージシャンとのセッション、アーティストとのコラボレーション、演劇などの経歴を以て国内外でパフォーマンスを展開。 身体の魅せ方や使い方、健康や人間の性等四方山話中心のダンスクラスを各地で持つ一方で、 怪奇小説や映画、見せ物小屋、キャバレー、サーカステント、グランギニョル、影絵等のムードを好み、老若男女の悪夢への出演、トラウマ的存在を目指して邁進中。 「祝祭」「憑依系」「アングラ」「キモカワ」「ベリーダンス界のイギーポップ」「酒乱」などの称号を持つ。
Belgium solanas

アングラ舞台・映画スターのベルジャム・ソラナスは KKBB Collectiveの創業者として、国内外でパフォーマ ンス・撮影を製作しています。 黒魔法、 輝いている変身 的なハイファッション殺人と 「ユーロトラッシュ×人食 いxグラマー×スーパーモデル」 的な美学で(悪) 名高いに なりました。
伊藤清泉

画家 90年代初頭パーティー創成期に 描くものを定めず、音、空間、人のグルーヴとセッションペインティングする遊びを始める。意図せぬリズム、ライン、モチーフ、お楽しみいただければ幸いです。
panzersyndrome

ひとこと 彼は、心の表現や美しさ醜さ 森羅万象 形だけではとらわれないものを表す 表現者である
幼少期から今に至るまで、絵画 彫金 パフォーマンス ジプシー「放浪者」 さまざまなスタイルで自由を表現  ここまではよくあるアーティスト 内容、事だが、、、 この画伯 異常  筆をもった時に発する言葉では言い表せない 特別な何かがある 人間の心眼に響く
何か それは何かは その眼でみてもらいたい
見えないのであればそれはそれ 見えるようであればそれは 日常に頻繁に映るものではない
特別な感覚に引きずりこまれる素晴らしい感覚だ
彼の筆調子が良いと 誰もが彼の世界に引きずりこまれる
異次元 今期に期待を抱いてしまう
彼が何か放つその時に何かを感じれたら それは、 とても幸せな事だろう。
異次元 い次元大好き
俺の相棒より
OHPジュンコ

元flowerheads。沼の様な色の世界。
MIDORI(CAIZOC)

アゲアゲデイコ!
KNOCK’n(deco)

インテリア、アートコレクター。 様々な名義で2000年代初頭から都内やハウスミュージックを主体とする様々なクラブでデコレーションを行う。
オブジェやレーザー、ライティングを多様しイベントに合わせたオリジナルのインスタレーションを製作。
@knock_me 玉様祭壇(@tamasamasaidan) 川口研究所(@playstory2021)所属
[food]
トムヤムかおるクン

20代前半に青山CAYでのバイトでタイ料理に目覚める。その後サラリーマン期を経て料理の道へ。タイ人シェフの下などで修行し2007年から神宮前bar bonoboで「トムヤムかおるクン」として活動。タイ料理だけでなくさまざまな料理を展開している。
本格タイ料理バルとカルチャー

サワディークラップ! 2020年9月より四ツ谷2丁目のビルの地下にてスタートしました。 お店を作るのはタイを愛するタイ料理マニアの日本人のお店です。
適正価格でめちゃくちゃ美味しいタイ料理とアジアのお酒やドリンクを提供させて頂きます。
落ち着いた店内に流れるのは厳選したアジアンミュージックをレコードで。
居心地の良い隠れ家的タイ料理バルなので大切なご家族や友人や仲間と 貴方の秘密の隠れ家としてご利用ください。
[shop]

代々木八幡/代々木公園駅から徒歩7分。デザイナーズ戸建てを改装し、英国ヴィンテージ服やインテリア、ハーネスなどが並ぶセレクトショップと蒸留所を回って直接買い付けた限定ウイスキーが並ぶバーを併設した唯一無二の空間。DJブースもあり、不定期でパーティーやイベントも開催。レンタルスペースやレンタルスタジオとしても利用可能。
前所優香 aka ニガヨモ木アブ子

アブサンBAR THE CONDITION GREEN Owner/Head Bartender アーティストにインスピレーションを与える唯一のお酒、【Absinthe アブサン】に特化したバー THE CONDITION GREEN を構え、自身の畑で採れたハーブを使ったカクテルや入手困難なアブサンを提供するアブサンヘッドバーテンダー。
音楽のそばにアブサンを。 をテーマにフェスやイベントにも出店。
アブサンの正しい情報、美味しい飲み方、その魅力を伝えるべく日々激しく活動。
目標は自身のアブサンをプロデュースすること。
人呼んで、アブちゃんと発します。
宜しくどうぞ。
特別ゲスト : 中村ゆうじ(パントマイマー)
若い人は知らないかもしれませんが、日本のパントマイム界のグランドマスターが登場。

calendar

6月

2024

« 5月   7月 »
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930