晴れたら空に豆まいて

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これからの予定

schedule

2022/09/30(金)

Saigenji LIVE ! with Kan

<配信あり>
[出演] Saigenji (vo.g) / Kan(percussion) / ゲスト 小美濃悠太(contrabass)

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Saigenji (vo.g)

 

Kan(percussion)

 

ゲスト
小美濃悠太(contrabass)

 

 

 

開場18:30/ 開演19:30

 

 

ご来場チケット

前売4,000円 / 当日4,500円
(共に1ドリンク代600円別途)

 

配信視聴チケット 1000円

アーカイブ配信10/9までご購入、ご視聴頂けます。

 

 

ご来場チケットはこのページの上下にある「RESERVE MAIL」へお進みください。
詳細はこちらをご覧ください。

 

配信チケットご購入はこちらから

 

 

 

ご到着順

 

 

Saigenjiサイゲンジ

1975年生まれ。沖縄〜香港〜東京育ち。 9才の時に「コンドルは飛んでいく」に感銘を受けケーナを始める。幼少より独学で馴染み培った南米フォルクロ-レやブラジル音楽を核にsoulやjazz、hiphopなどありとあらゆる音楽を飲み込み、吐き出すシンガーソングライター、ギタリスト、ボイスパフォーマー、インプロヴァイザ-。
声、ギター、フルート、パーカッションを自在に操り、卓越した技術とセンスに裏付けられたパフォーマンス、そして卓越した圧巻のエネルギーは観たものを虜にする。またシンガーソングライターとしての、ハイブリッドかつボーダーレスな楽曲は国内外多方面で高い評価を受けている。
これまでにMISIA、MONDO GROSSO、冨田ラボ、今井美樹、アン・サリー、平井堅、LOSALIOS、渡辺貞夫等にゲストボーカルやギタリストとして参加。またbirdや乙葉、多和田えみ、比屋定篤子などへの楽曲提供。
またボサノヴァや映画音楽、坂本龍一監修の「日本のうた」など、様々なテーマのトリビュートアルバムに本人名義で参加。
またJwaveの看板番組「サウジサウダージ」のオープニング曲に、2004年以降3期連続で自作曲を抜擢されている。デビュー時の「it’s too late」「close to you」「GOLDEN LADY」の超絶カヴァーはFMで大量OAされて大きな話題を呼んだ。

複数曲が映画の挿入歌やエンディングテーマとして使用されている他、「ダイワハウス」「金のごまだれ」「サッポロドラフトワン」「パナソニックエイジフリー」などのCMでもSaigenjiの歌声&ギターがフィーチャーされている。また「凪のあすから」などのアニメのサントラ曲も手がけている。

シンガポール、パリ、ソウル、バンコク、台湾、ミャンマーなど海外でもライブを敢行し、エネルギッシュなパフォ-マンスで聴衆を熱狂させている。
またフジロックやサマソニ、ライジングサン、サンセットなど野外フェス出演も多い。

これまでにライブ盤、ベスト盤を含む11枚のアルバムを発表。

最新フルアルバムはJwaveサウジサウダージopテーマ曲「Sunflower」を含む、同世代の気鋭ジャズマンたちと一発録音で作り上げた鮮度抜群の6年ぶりの9thオリジナルフルアルバム「Compass」(2018,11/21発売)

2020年5/13に初のオフィシャル二枚組ライブ盤「Live “Compass for the future ” 」を発売。好評を得ている。

オフィシャルWebサイト

Saigenji.Com – Saigenji official web site

オフィシャルFacebookページ

 

マルチパーカッショニスト。94年生まれ大阪府吹田市出身。
13歳の時に吹奏楽でパーカッションをはじめる。
高校在学中は仙道さおり氏に師事。卒業後、ニューヨークでチェンボコルニエル、小川慶太 氏、セルジオクラコウスキ、ホジェリオボッカートなどに師事する。 ニューヨーク在住中、日本大使館にてMIKA Mimura ERICKOSONバンドで演奏。 2016年にボストンのバークリー音楽大学に入学。在学中はアランマレット、フェルナンドブ ランダオ、タイガー大越などに師事。
2017年Banda Magdaの来日公演にてブルーノート東京に出演。2019年自身がパーカッ ショニストとして参加しているラテンフュージョンバンドDEJÀNにてスイス、チェコ、オースト リア、ドイツにて演奏。同年、ボストン州議事堂にて演奏。
第63回グラミー賞「Best Immersive Audio Album」のカテゴリにおいて自身が参加した Alain Malletのアルバム「A Wake Of Sorrows Engulfed In Rage」がノミネート。 2021年、ヨーロッパにて行われたEster Wiesnerovaのレコーディング、そして次年に行わ れたツアーにも参加。また、2022年イスラエル人ピアニストYotam Ishayのイスラエルツ アーに参加など、国内外問わず演奏活動を広げている。
Snarky Puppyのマイケルリーグとビルローレンスが審査員を務めたコンペティション「 Beyond Music」にて選出され、審査員二人がプロデュースしたアルバムに収録された。現在は拠点を東京に移し活動をさらに広げている。

小美濃悠太

1985年、東京生まれ。一橋大学社会学研究科修了。

幼少の頃より続けていたエレクトーンを通じてジャズに出会う。高校に入学後、ジャズを演奏できる楽器を習得するために吹奏楽部に入部。コントラバスとエレクトリックベースを平行して学ぶ。

大学進学後、千葉大学モダンジャズ研究会に入部。本格的にジャズを学び始める。在学中から演奏活動を開始し、現在は東京を中心に首都圏全域で活動している。サックス奏者 臼庭潤のバンドへの参加を皮切りに、日本を代表する数々のジャズミュージシャンとの共演を重ねる。ツアー、レコーディングへの参加は枚挙に遑がない。

またジャズ以外のフィールドでも、世界的なボサノバシンガー・小野リサの中国ツアーや、日本を代表する雅楽師・東儀秀樹と、世界的なバイオリニスト古澤巌による全国ツアー、フランスの誇るバイオリニストFlorin Niculescuの国内ツアーなどに参加。

大竹しのぶ主演「ピアフ」、山本耕史主演「ヴォイツェク」、昆夏美 伊礼彼方 廣川三憲主演「星の王子さま」など、ミュージカル・音楽劇での演奏も多数。

自身のプロジェクトとして、2015年にはピアノトリオ”Tre farger”の1stアルバムをリリースし、全国ツアーを成功させる。翌年2016年にはライブ録音の2ndアルバム”Live at The Glee”も発売。Tre fargerを通じてヨーロッパのアーティストとの交流を深め、2017年にはポーランド人ドラマーAlbert Karchとの共同プロジェクトで日本ツアーを成功させた。

2018年にはCopenhagen Jazz Festivalに自身のカルテットで出演。また帰国後も再び日本ツアーを成功させた。同年、Copenhagenで出会ったLo Ersare(vo,banjo)、旧知の大森聖子(piano)とともにレコーディングおよび日本ツアーを行い、コンサート限定でのアルバムをリリース。2019年にはデンマークおよび日本でのツアーを実現した。ジャズベースを山下弘治氏、アルコ奏法を高西康夫氏、斎藤輝彦氏に師事。

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