晴れたら空に豆まいて

MENU

150-0034
東京都渋谷区代官山町20-20
モンシェリー代官山B2
tel. 03 5456 8880 google map

これからの予定

schedule

2025/09/21(日)

【夜公演】LOS TRES GIGANTES : ウィリー・ナガサキ・イ・ラ・ファミリア & テックス・ナカムラ, Special Guest : 山岸潤史 

[出演]Willie Nagasaki y La Familia :ウィリー・ナガサキ  (per)、斎藤たかや(pf)、澁谷和利(b)、加納樹麻(ds)/ テックス・ナカムラ(har) / Special Guest 山岸潤史(g)

  • SHARE THIS EVENT ON
  • Facebook
  • Twitter

ロス・トレス・ヒガンテス!

ニュー・オリンズからブルース・ギターの山岸潤史、ロサンゼルスからハーモニカのテックス・ナカムラ、そして日本を代表するラテン実力派が集結したウィリー・ナガサキ・イ・ラ・ファミリア!本場で百戦錬磨の活躍を続けてきた名演奏家おふたりを迎えての初共演セッション!ラテン~ラテン・ロック~R&Bなどの名曲も多数演奏予定。必見です。

 

AD52BB20-1CC7-4D89-902D-A06AF149EC7F.jpeg

【LIVE】

WILLIE NAGASAKI y LA FAMILIA

ウィリー・ナガサキ  (per)

斎藤タカヤ(pf)

澁谷和利(b)

加納樹麻(ds)

 

テックス・ナカムラ(harmonica)

 

Special Guest: 山岸潤史(g)

 

【DJ】

El Raton

 

【Food】

HARE-MAME KITCHEN

 

02CE90B0-0351-4CCF-A7B7-ED07FCF7162D.jpeg

Open 6:00pm / Live Start 7:00pm

 

F3B7CE0A-702A-4443-90D3-BAA68AF06A31.jpeg

前売 ¥4,000 / 当日 ¥4,500 (ともに別途1ドリンク代¥700)

未就学児無料

高校生または18歳まで半額(中学生、高校生は学生証などをご持参ください)

ご到着順のご案内となります。

 

このページの上下にある「RESERVE MAIL」「RESERVE TEL」へお進みください。
詳細はこちらをご覧ください。

 

ご到着順入場

 

山岸潤史 (guitar)

ルイジアナ州ニューオーリンズを拠点に活動するギタリスト。1972年、永井”ホトケ”隆 (Vo)塩次伸二(G)小堀正(B)松本照夫(Dr.)らとウエスト・ロード・ブルース・バンドを結成。1975年、山岸はソウル・バンドのソー・バッド・レビューに加入。1979年には、初の自己名義のアルバム「REALLY?!」をリリース。1980年代には、バンド・Myx(ミックス)、チキンシャックで活動、1990年代になると、デイヴィッド・T・ウォーカー、ジェイムズ・ギャドソン(英語版)らとBAND OF PLEASUREを結成、3枚のアルバムをリリース。1995年ニューオーリンズへ移住。パパ・グロウズ・ファンクとワイルド・マグノリアスでギターを担当した他、アール・キング、ヘンリー・バトラー、ダヴェル・クロフォード、マーヴァ・ライト(英語版)、ジョージ・ポーターJr.ら数多くのミュージシャンとの共演を重ねた。2007年塩次伸二とオール・ブルース・アルバム『トゥギャザー・アゲイン〜ブルース・イン・ニューオーリンズ』をニューオーリンズで録音。ジョン・グロウ、マーヴァ・ライトら地元ミュージシャンが参加した。2010年、2014年には、サウスの有山じゅんじとアコースティック・ギター・デュオ有山岸として、細野晴臣がゲスト参加し、上田正樹をフィーチャーしたアルバム等を作成。2012年にはチキンシャックを再結成し、リユニオン・ツアーを行う。2013年6月には23年ぶりにオリジナル・アルバムをリリースし、当年にもツアーを行った。KenKen、元パパ・グロウズ・ファンクのジョン・グロウらと結成したバンド、Funk On Da Tableで2018年2月ツアー・デビュー。ニューオーリンズのティピティーナスで同バンドとして初公演を行い、翌2020年ライヴ盤『Live at Tipitina’s in New Orleans』としてリリースしている。

 

テックス・ナカムラ(harmonica)

LA在住33余年。 リーオスカー脱退後のWARに所属し録音、年間平均100本ワールドツアーに13年間参加。 独自のブルーズバンドThe44’sで全米横断縦断ツアー決行。 現在までに共演してきたアーティストは、ロイゲインズ、ミッキーチャンピオン、ディークンジョーンズ、スヌープドギードッグ、カルロス・サンタナ、ジョー・バターン、ティエラ、ミッドナイターズ、カンニバル&ザ・ヘッドハンターズ、マロ、ロスイエスターディズなど多数。 Weeping willowの名で様々な録音やツアーなどにも参加している 現在もLAを拠点に多彩な音楽性と美しい音色で幅広く活躍中。

 

ウィリー・ナガサキ(percussion)

福岡出身。日本のラテン界を牽引し歌謡界でも大活躍した松岡直也のグループ、松岡直也ウィッシングで82年にプロ・デビュー。スイスのモントルー・ジャズ・フェスティバルにも出演。その後NYにも一時滞在、往時のサルサ・シーンで活躍した大御所たちと共演し本場仕込みによる独自の技術と理論を確立する。師匠はNYラテンの王様、ティト・プエンテとアフロ・キューバンの伝説的演奏家、カルロス・パタート・バルデス。また先日惜しくもこの世を去った大御所、ジョニー・ダンディ・ロドリゲスとも交流を続けてきた。昨年9月のジョー・バターン日本公演での熱演も大きな話題に。現在までに共演してきたアーティストは、ティト・プエンテ、カルロス・サンタナ、ジョー・バターン、ファニアオール・スターズ、ラリー・ハーロウ、チャーリー・パルミエリ、ジェリー・ゴンザレス&フォート・アパッチ・バンド、マニー・オケンド&リーブレ、横山剣(クレイジーケンバンド)、佐藤タイジ(シアターブルック)、谷中敦、北原雅彦(東京スカパラダイスオーケストラ)、青江三奈&フレディー・コール(ナット・キング・コールの実弟)、ザビア・クガートなど多数。最近は、東京を中心に自己のバンドを率いてのライブ、また斉藤ノヴとの共演などで日本全国を飛び回っている。多くの熱烈ファンをもつ。

 

斎藤タカヤ (keyboard)

ピアニスト/作・編曲/プロデューサー。東京外国語大学に在学中から、ジャズ/ラテンのセッションを通してピアニストのキャリアをスタート。大学卒業後も在日ラティーノとの共演を繰り返し、またキューバ・メキシコ・NYCなどに渡航を重ね、日本でも数少ない「ラテン音楽を本格的に演奏できるエキスパート」として認知されるようになっていく。また同時に、劇団四季のミュージカル「ライオンキング」のオーケストラ加入や、村上”ボンタ”秀一(ds)の率いるジャズソウルバンドなどにも参加して幅広く活動。2007年には、日本を代表するサルサバンドとして世界的に知られる「オルケスタ・デ・ラ・ルス」にピアノ/コーラスとして加入。また、2017年ごろからは、ニュージャズ系ミクスチュアユニット「THE DOOOD」を主宰し、自身作曲のダンサブルなオリジナルを中心にリリース。今のジャズを世界照準で発信している。その他、プロデューサーとして主にジャズやR&B系ボーカリストのアルバムプロデュースも手がけている。TV出演:SONGS(NHK)、音楽夢くらぶ(NHK)、J-MELO(NHK)、僕らの音楽(フジテレビ)、MUSIC FAIR(フジテレビ)、ヨルタモリ(フジテレビ)、
SMAPxSMAP(フジテレビ)… など。ラジオ番組 出演多数

 

澁谷和利 (bass)

日本におけるサルサバンドのパイオニア『Orquesta DEL SOL』、そして全米ビルボード誌ヒットチャートラテン部門でNO.1に君臨したバンド『Orquesta De La Luz』で活躍。言わずと知れた日本ラテン界の二大巨頭においてその手腕を振るう。

 

加納樹麻 (drums)

1975年大阪府生まれ。音楽好きな両親の影響を受け、幼い頃からドラムに興味を持つ。1995年に渡米、L.A.にあるMusicians Instituteに入学。卒業後もL.A.に留まり幅広いジャンルのセッション活動を重ね、2000年に帰国。田中武久(pf)トリオへの参加より日本での活動を始め、後に宮本大路(sax) 主宰「PINK BONGO」に加入。あらゆるスタイルのセッション、ライブ、レコーディングでその手腕を発揮している。

– – – – – – – – – – –
晴れたら空に豆まいてのお食事・お飲物についてはこちら

 

– – – – – – – – – – –

 

All sales are final and there are no refunds or exchanges available for ticket purchases.

お支払い済みのチケットに関しての払い戻し、交換は承っておりません。

 


駅からの道順動画

 


HP
http://haremame.com
twitter
https://twitter.com/haremame/
instagram
https://www.instagram.com/d_haremame/

calendar

1月

2026

« 12月   2月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031