真打昇進後、初の代官山落語出演となる吉笑師匠。落語作家として新たな世界を創り上げているナツノカモ先生の二人会によって2026年の代官山落語の幕を開けます。今回は二人ともナツノカモ作品を語るという特別企画でお送りします。落語界きっての理論派による斬新な高座&後半の広瀬和生プロデューサーとの真剣トーク。「RAKUGOのミライ」はここから始まります‼️
立川吉笑『桜の男の子』(ナツノカモ作)
ナツノカモ『明晰夢』(ナツノカモ作)
広瀬和生 (MC&トーク)
開場13:30/開演14:00
11/29 18:00より予約受付開始!
会場チケット ¥3600
(ともに別途1ドリンク代¥700)
予約はこのページの上下にある「RESERVE MAIL」「RESERVE TEL」へお進みください。
詳細はこちらをご覧ください。
※エントランス時のお支払いは現金のみとなります。
ご到着順 全席自由
配信チケット
¥2400 (ご祝儀システムあり) アーカイブは2/1まで
<プロデューサー推奨コメント>
ナツノカモがまだ立川流の落語家“立川春吾”だった頃、三年後輩の立川吉笑はある意味“盟友”とも言える存在だった。やがて落語家であることをやめた春吾改めナツノカモは幾つかの大事な作品を吉笑に託した。それが『桜の男の子』であり『明晰夢』だ。その二席を今回の「代官山落語」では両人が披露する。昔とは活動の場が大きく変わった二人は互いの高座を観て何を思うのか。実はアフタートークこそ今回の目玉だったりもする。この貴重な機会を見逃さないでほしい。 (広瀬和生)
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