
管楽器2本とドラム1台。
極限まで削ぎ落とされた3ピースから生まれるジャムの臨界点。

Keita Aoki (B.Sax)
Yusuke Orita (Tp)TRI4TH
Takao Ito (Drs)TRI4TH
バリトンサックス・青木ケイタ、トランペット・織田祐亮(TRI4TH)、ドラムス・伊藤隆郎(TRI4TH)による、変則3ピースのインストゥルメンタル・ジャムバンド。
2024年9月、突如結成。
管楽器2人と打楽器1人のみという極限まで削ぎ落とされた編成で繰り広げられるスリリングなライブパフォーマンスは、唯一無二の存在感を放つ。3つの音像が拮抗しながら構築されるバンドサウンドは、世界的にも類を見ないオリジネーター性を備えている。
2025年9月10日、1stアルバム『Solitary Circus』をリリース。全国10公演におよぶワンマンツアーを開催し、ツアーファイナルとなったJZ Brat SOUND OF TOKYO公演はソールドアウトの大盛況にて幕を閉じた。
朝霧JAM、中洲ジャズをはじめとする国内のロック/ジャズフェスティバルに多数出演。さらに、The Trojansのギャズ・メイオールがオーガナイズするロンドン最長寿のクラブイベント
「Gaz’s Rockin’ Blues 45th Anniversary – Special Edition in Japan」
への出演を果たし、国内外から注目を集めている。
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Guest:Madoki Yamasaki (Vo)F.I.B JOURNAL
山崎円城(詩人・音楽家・タギングアーチスト)
1970年川崎市生まれ。
10代より独学で音楽活動を始める。
F.I.B JOURNALとして現在に至るまで「ジャズパンク」と称される作品を多数発表する。
音楽活動のかたわら、詩人としても活動。これまでに2冊の詩集を発表している。
グラフティやダギングなどの手法を用いた作品発表も精力的に行い、近年はファッションブランドとのコラボレーションも多い。
自身のアトリエで制作したタギング作品の個展を22年から4年続けてgalerie-a(東京・南青山)にて開催している。
DJ:MACROMANCE
Open/18:30 start/19:00
1/15(木)20:00〜販売開始
前売¥5,000/当日¥5,500(税込/ドリンク代別)
※晴れたら空に豆まいて店頭でのチケットの取り扱いはございません。
※お申し込みいただいたチケットのキャンセル、交換などは基本的に承っておりません。
枚数と金額にご注意ください。
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【晴れたら空に豆まいて/ HareMame Tokyo】
東京都渋谷区代官山町20−20モンシェリ代官山B2F(東横線代官山駅から徒歩1分)
代官山駅 中央改札を抜けた正面のポストを超えてさらに進んだ右手のビルB2Fです。
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