広瀬プロデューサーが今、一番注目をしている二つ目を抜擢しての二人会を組みました。新作落語も古典落語も、この二人が語るとこんなに面白くなるんです!「RAKUGOの未来」を是非予見してください!
林家きよ彦
柳家小ふね
広瀬和生 (MC&トーク)
開場13:30/ 開演14:00
会場チケット予約
前売 /当日¥2500 (共に別途1ドリンク¥700)
<入場順> ご到着順 (自由席)
※エントランス時のお支払いは現金のみとなります。
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詳細はこちらをご覧ください。
配信チケット
¥1800 ご祝儀システムあり
アーカイブ視聴は3/16(月)まで
<広瀬和生プロデューサー推奨コメント>
柳家小ふねはとんでもない逸材だ。彼が演じる古典落語には至るところに“落とし穴”があって、単なる古典だと思って聞いていると意表を突かれて思わず笑ってしまう。この面白さは他の演者には無いものだ。突き放したような態度から発散する強烈な“フラ”と型破りな独自演出の妙が一体となった“小ふねの古典”の面白さは、僕のように「落語を聴きまくって生きてきた筋金入りの落語ファン」にとってかけがえのない宝物である。そして、この“古典の逸材”と共に招いた林家きよ彦は、弁財亭和泉に続く“女性新作派のホープ”。彼女の新作落語には他の新作派とは一線を画する独自の世界観が貫かれ、若くして完成された演者と言っていい。今回、この二人に僕の好きな演目を二席ずつ演じてもらう。気鋭の若手が切り開いた古典と新作の新たな地平を体感してほしい。(広瀬和生)
代官山落語に初出演の二人から、メッセージが届きました!
林家きよ彦

新作落語をやっています林家きよ彦です。私の新作落語を構成する要素は、まさに「人生」そのもの!バイクに乗って旅して!?剣道やスキー等のスポーツをやって!?アートや格闘技やよさこいソーランを観て!?社会福祉士(副業)やって!?そして恋をして!?!?落語の可能性を信じて。未来を信じて。作り続けます。みなさんどうぞお楽しみに!
柳家小ふね

お疲れ様です。柳家小ふねです。今回は代官山を汚さない様に頑張りたいと思います。広瀬先生とは、落語の素晴らしさについて楽しくお話しできたら、嬉しいです。たぶん代官山を汚すと思いますが、何卒よろしくお願いします。
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