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これからの予定

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2026/06/24(水)

AFRO URBANITY “BEYOND THE CLAVE”

【出演】【LIVE】AFRO URBANITY:阿部道子: Director/Keyboards、奈奈カンタリーナ: Vocal/Effect、小泉哲夫: Bass、加納樹麻: Drums、吉羽一星: Timbales、関弘太: Bata/Conga、斎藤タカヤ: Piano / Special Guest Horns: 高瀬洸音 : Trumpet、石井裕太: Sax、榎本裕介: Trombone

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晴れ豆初登場!大活躍中のミュージシャンがここに集結!

音楽とダンスの宝庫、カリブに浮かぶ島・キューバ。黒人文化をルーツに持つアフロキューバンサウンドにリスペクトを置きつつ、様々なジャンルを取り入れた緻密で実験志向の高いアレンジに、特徴的で個性的なヴォーカルワークを掛け合わせたグループ。各回、様々なゲストを迎え国内外で評価を得る、熱さとクールさを兼ね揃えたメンバーたちが、FunkyでGroovyなサウンドをステージで繰り広げる。

客席がミュージシャンを囲む形に配置され、演奏者の後ろから観覧するという360度全方向視聴型ライブイベントを積極的に開催、キューバ音楽好きの音楽ファンのみならずJazz, Fusion, Afro Musicファンなどから好評を得ている。

2019年9月、満を持してファーストアルバム『AfroUrbanity』をリリース。2022年、

3年ぶり2枚目となるアルバム『DESDE TOKIO』(フロム東京)をデジタルリリース。

東京から世界へ、アテンションプリーズ!新たなアフロキューバンサウンドを発信中!

来年活動10年目を迎え、その動向にも要注目だ!

 

 

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【LIVE】

AFRO URBANITY

阿部道子: Director/Keyboards

奈奈カンタリーナ: Vocal/Effect

小泉哲夫: Bass

加納樹麻: Drums

吉羽一星: Timbales

関弘太: Bata/Conga

斎藤タカヤ: Piano

 

Special Guest Horns

高瀬洸音 : Trumpet

石井裕太: Sax

榎本裕介: Trombone

 

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Open 18:30pm / Live Start 19:30pm

 

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前売 ¥3,800 / 当日 ¥4,200 (ともに別途1ドリンク代¥700)

U25¥2,000

 

ご到着順のご案内となります。

 

ご到着順入場

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“アフロアーバニティ” のサウンドの最も特徴的なポイントは、キューバのルーツミュージックに根ざした伝承音楽が題材にあること。電子楽器を駆使し、多ジャンルと独自の掛け合わせを施した緻密で実験志向の高いアレンジ、そしてスペイン語とヨルバ語を操る特徴的で個性的なヴォーカルワークにより、まるでインストゥルメンタルかのように仕上がったオリジナル曲の数々は、日本人ならではの繊細さが際立っている。

TVCM や舞台音楽、ジングルなどを多数手がけるサウンドクリエーター・阿部道子と、様々なジャンルのシンガーソングライターとしてライブやレコーディングなどで活動する傍ら、日本では数少ないアフロキューバ音楽を歌うボーカリストとしても注目される奈奈カンタリーナを中心に、2017 年に結成。二人を支えるメンバーは、小泉哲夫(Bass) 加納樹麻(Drums)齋藤タカヤ(Piano)吉羽一星(Timbales)関弘太(Batá drum /Congas)という日本のジャズ~フュージョン、ラテン・キューバ音楽シーンで活躍する各世代の強者ばかり。客席がミュージシャンを囲む形に配置され、演奏者の後ろから観覧するという 360 度全方向視聴型ライブにこだわり、強力なグルーブと即興で繰り広げられる色彩豊かなライブを展開。キューバ・ラテン音楽好きのみならず、ジャズ、フュージョン、ファンク、アフロミュージックファンなどから好評を得ている。

様々な実験的なライブを経て2019年9月、満を持して1st Album『Afro Urbanity』をリリース。コロナ禍中には、アフロキューバンダンサー YASUJI 、法竹(尺八)奏者・遠藤健二 氏、ナイジェリアにルーツを持つ世界的ダンサー兼シンガーである ジェフリー ダニエル氏(シャラマー)とのコラボ作品を制作、シングル楽曲として3曲を連続配信、無観客スタジオライブや無観客シアターライブの収録~映像配信を行う。また、アフロキューバ太鼓ユニットやホーンセクション、ストリングスカルテットとのライブコラボレーションの他、2022年10月22日、2枚目となるアルバム『Desde Tokio』を発表。

2023 年には、キューバ国立民族舞踊団のトップダンサーであったバロディア・ロドリゲス氏を招き、
公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京の助成をうけ、プログラミングを取り入れた現代サウンドとの融合を試みたイベント ROOTS OF AU シリーズ第二弾を開催した他、様々なイベントを実施。2024 年 1・2 月には JAL 国際線の機内エンターテイメント JAZZ チャンネルに “DESDE TOKIO” が起用される。恒例のセッションライブでは日本初の女性サックス奏者である早坂紗知氏、世界で活躍するダンサー・ダーリンサエコ氏を招き、大きな話題を呼んだ。2025年にはisao osada氏がオーガナイズする、ジャズを軸としたライブ・DJ・VJが融合する音楽イベント“Afrontier”に招待されJz Bratにてイベント出演や、若い世代を対象としたラテン導入コンサートを主催するなど活動の幅を広げている。

今回はホーンセクションとして、高瀨洸音氏(Tp) 石井裕太氏(Sax) 榎本裕介氏(Tb)を招き、ラテンを軸に猛者たちがFunkyでGroovyなサウンドをステージで繰り広げる。

 


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