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これからの予定

schedule

2021/10/23(土)

Peter Barakan’s
” LIVE MAGIC !” 2021 ONLINE

[出演] Sam Amidon/ Arlen Roth / Larkin Poe / U-zhaan × mabanua / 民謡クルセイダーズ / Majestic Circus / Mamadou Doumbia / 濱口祐自 / KOYUKI

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ピーター・バラカン監修の音楽フェスティヴァル”LIVE MAGIC”! コロナ禍が続く今年も残念ながら恵比寿での開催は断念となりますが、昨年とは趣向を変え、来年のリアル開催に向けたこれまで通 りピーター・バラカンが紹介する古今東西新旧アーティストの出演者たちによる配信ミュージックフェスティバルとなります!

今回は毎年好評のオリジナル限定Tシャツ、ピーター・バラカン新著書”ピーター・バラカン式英語発音ルール”との配信チケットセッ トも販売。

音楽以外にもバラカン家推しのFOOD MAGIC紹介など楽しみなコンテンツ揃いに乞うご期待!

 

Official HP

 

Sam Amidon

Arlen Roth

Larkin Poe

U-zhaan × mabanua

民謡クルセイダーズ

Majestic Circus

Mamadou Doumbia

濱口祐自

KOYUKI

(順不同)

 

 

start/19:00

 

 

 

1配信 [アーカイブ: 本番終了後準備整い次第~10/26(火)23:59] ¥3,000 (税込)

2配信+LIVE MAGIC 2021 ONLINE オリジナル限定Tシャツ[size : M, L, XL](※1) ¥7,000(税込)

3配信+ピーター・バラカン新著書”ピーター・バラカン式英語発音ルール”(本人直筆サイン付)(※2) ¥5,200(税込)

4配信+ Tシャツ(※1) +ピーター・バラカン新著書(※2) ¥8,200(税込)

5来場チケット:10/6発表 ※限定枚数を抽選販売 ¥7,000(税込)

 

チケットぴあ 
0570-02-9999
(※9/13 10:00公開)

一般販売 :2021年 9 月 13 日(月)

 

 

主催/ 企画:LIVE MAGIC 2021 ONLINE 事務局

後援:InterFM897

制作:Creativeman Productions

問い合わせ:クリエイティブマン tel:03-3499-6669

商品(※1)(※2)の到着予定日について 9/30までのチケット購入:配信日10/23までに到着。
上記以降に購入:配信日10/23以降の到着。

コロナ禍のため状況を踏まえ、来場チケット販売情報を10/6(水)LIVE MAGIC EXTRA本番時及びオフィシャルサイトにて発表

 

出演者Profile

 

[ArlenRoth]

※c_Franco Vogt.jpg

68歳のニューヨーク生まれ。テレキャスターの名手かつスライド・ギターも絶品で、多くの大物ギタリストとの共演を持ち、最新作のアルバムではジョン・セバスティアンと2人でラヴィン・スプーンフルの曲を演奏している。

Larkin Poe

2010年に結成されたアトランタ出身のレベッカ・ロヴェル( Rebecca Lovell )とミーガン・ロヴェル( Megan Lovell )による姉妹デュオ。2014年にグラストンベリー・フェスティバルに出演し大きな話題を呼び、エルヴィス・コステロやコナー・オバーストのバックバンドも務めた。アメリカンルーツミュージックとソウルミュージックを21世紀に継承する貴重な存在ともいえる。
2018年に5作目となるアルバム『Venom & Faith』をリリースしビルボードブルースチャートにて1位獲得しグラミー賞にノミネートされた。2019年には初の単独来日公演を行い見事にソールド・アウト。その美貌とブルージーな超絶ロックで満員のファンを魅了した。

2020年6月に5枚目のスタジオアルバム「SelfMade Man」をリリースし、

前作同様にビルボードブルースチャートにて2年連続1位を獲得。同年12月にはハイブリッドオーケストラNuDeco Ensembleと、ライブストリーミングされたコラボレーションコンサートを録音し、「Paint the Roses:Live inConcert」をリリース。

 

[KOYUKI]


2001年 大阪生まれ。2021年6月、1st EP「Green Witch」でデビュー。

6歳から12歳までピアノを習う。幼少の頃に訪れたディズニーランドで流れていたカントリー・ミュージックに興味を持ち、10歳からギターを弾き始める。初めてのライブ体験は11歳の時。“アコギの神様”と称されるTommy Emmanuel(トミー・エマニュエル)のコンサートを鑑賞し、その驚異的なステージ・パフォーマンスを目の当たりにした衝撃から、ギタリストへの夢を抱くようになる。ギターを弾き始めて僅か10ヶ月後にフィンガーピッキングのコンクールに出場し、その後、数々のコンクールにて史上最年少で入賞を果たした。ギターとピアノを使う独創的な作曲法とその世界観は、国内外のアーティストからの評価も高く、2015年に開設したKOYUKIのYouTubeチャンネルの総再生回数は400万回を超える等、国内のみならず海外のファンも多い。カントリー奏法、ギャロッピング、高速アルペジオなど、繊細且つ情熱的な演奏を得意とするフィンガースタイル・ギタリスト。現在は関西大学社会学部に通う大学2年生。

 

[Sam Amidon]

現代フォーク&ルーツ音楽シーンで最も注目を集めるミュージシャンのひとり、サム・アミドンはヴァーモント州出身。ギター、フィドル、バンジョーなどマルチな弦楽器奏者兼ボーカリスト/シンガーソングライターとして知られる。

音楽歴は非常に長い。両親のピーターとメアリー・アリスが共にフォークミュージシャンという環境から3歳からフィドルを始め、アイリッシュやアパラチアン・フォークなどの伝統音楽を生活のなかで吸収し両親との共演や、自身のグループで演奏活動を重ねていたという。

最初のレコーディング作品は2001年リリースのフィドル作品『Solo Fiddle』。2007年を皮切りに幾つかのインディー・レーベルからフォーク作品を発表しているがなかでもビョークなどの仕事で知られるアイスランド人プロデューサー・ヴァルゲイル・シグルズソンと手掛けたフォークスタンダード集『All Is Well』(2007)や『I See The Sign』(2010)は高い評価を受けた。

サム・アミドンが世界的に注目を浴びるようになった切っ掛けは、ノンサッチから2013年『Bright Sunny South』をリリースしてからだろう。アメリカーナ音楽の総本山といえるレーベルからトラッド・ロック作品の名盤を手掛けたエンジニアのジェリー・ボーイズを招いて作られたサウンド面でも洗練された作品となった。楽曲の多くは現代的な演奏で再解釈されたトラディショナルソングだが、ときにマライア・キャリーの楽曲を脱力感溢れるヴァージョンと聞かせたりと意外性も覗かせる。続く『Lily-O』では再びシグルズソンとタッグを組みビル・フリゼールがゲスト参加したことでも話題になった。

古い民謡のカバー曲が圧倒的に多いサム・アミドンの作品だが『The Following Mountain』(2017)はほぼオリジナル楽曲で構成されドラマーにミルフォード・グレイヴス、ジミ・ヘンドリックスのパーカッションメンバー、ジュマ・サルタン、サックスにサム・ゲンデルと演奏陣にも新たな要素が加わり、ソングライターとしても新たな一歩を築いた1枚だ。

最新作は2020年にリリースされた『SAM AMIDON』。再びトラディショナル楽曲とシャザード・イズマイリーとクリス・ヴァタラロと長年プレイしてきたメンバーとバート・クールス(ギター)、サム・ゲンデル(サックス)、ルース・グラー(ベース)、さらにはゲストボーカルとして妻でシンガーソングライターのベウス・オートンとサム・アミドン縁のミュージシャンを総動員。より演奏の即興性や演奏者の化学反応などより偶然性と音の融合を追求したアプローチで多方面からも賞賛を受けている。

Sam Amidon is an experimental folk musician (sing, banjo, guitar, fiddle) originally hailing from Vermont, US. He has released six acclaimed solo albums on Bedroom Community and Nonesuch Records. His most recent release is 2020’s self-titled album “Sam Amidon.”

Amidon’s material for these albums often consists of adventurous reworkings of traditional American ballads, hymns and work songs, with the New York Times writing that Amidon “transforms all of the songs, changing their colours and loading them with trapdoors.” The albums have been deeply collaborative in nature, inviting contributions from musicians such as composer Nico Muhly, guitarist Bill Frisell, and legendary percussionist Milford Graves.

Sam Amidon has also recorded or performed as a guest artist with musicians such as Bon Iver, Emmylou Harris, Tune-Yards, John Prine, Jason Moran, and Amidon’s wife, Beth Orton. He has appeared internationally as a soloist performing with classical ensembles such as the Kronos Quartet, the Australian Chamber Orchestra, and the Britten Sinfonia.

Text by hideki hayasaka

 

[U-zhaan × mabanua]

U-zhaan 

オニンド・チャタルジー、ザキール・フセインの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。2000年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムに参加。2010年に同ユニットを脱退後、U-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」をリリース。2014年にはソロ名義のアルバム『Tabla Rock Mountain』を発表した。2017年に蓮沼執太との共作アルバム『2 Tone』をリリース。2020年、インド・アーメダバードで開催されたインド音楽フェス「Saptak Annual Festival of Music」に出演。2021年はU-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSとして、アルバム『たのしみ』をリリースしている。

 

mabanua 

日本人ドラマー、プロデューサー、シンガー。
ブラック・ミュージックのフィルターを通しながらもジャンルに捉われないアプローチで全ての楽器を自ら演奏し、国内外のアーティストとコラボして作り上げたアルバムが世界各国で話題に。プロデューサーとしては100曲以上の楽曲を手がけ、多数のCM楽曲や映画、ドラマ、アニメの劇伴も担当。
また、Toro y Moi、Chet Faker、Madlib、Thundercatなど海外アーティストとも多数共演。
さらに、Shingo Suzuki、関口シンゴとのバンド “Ovall” としても活動し、大型フェスの常連となる。
ビートメイカーBudamunkとのユニット “Green Butter“、タブラ奏者 U-zhaan と共に “U-zhaan × mabanua”、ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文のソロプロジェクト “Gotch BAND” のメンバーとしても活動中。

 

[濱口祐自]

和歌山県那智勝浦を拠点として音楽活動を続ける異能のギタリスト。

1985年、みずからの手で切り出した竹をあしらったバー〈竹林パワー〉をオープン。12年間営業を続ける。
1997年、自主制作したソロ・ギター・アルバム『竹林パワーDream』が地元で静かな人気を呼ぶ。
2014年6月、久保田麻琴プロデュースによるメジャー・デビュー・アルバム『Yuji Hamaguchi from KatsuUra』を発表。
2015年7月、メジャー・セカンド・アルバム『Yuji Hamaguchi Going Home』を発表。イヴェント共演の経験もある細野晴臣がベースで参加。
2016年10月、山形・シベールアリーナにてソニー・ランドレスと共演、ギター・セッションを行い、火花を散らす。
2017年8月、熊野三山のひとつ、那智大社の社殿創建1700年を祝う奉納ライヴを行なう。

ピーター・バラカンがキュレイターを務める音楽フェス〈Peter Barakan’s LIVE MAGIC!〉に第一回から連続で出演を続けている。コロナ自粛期間中から制作に着手し、1年がかりで完成させた完全自主制作アルバム『Homestead Blues』が好評発売中。

 

 

 

[Majestic Circus]

アメリカンロックを基盤としながらも、ブルースやファンクなど多種多様な音楽をフィーチャーして独自の音風景を描くMajestic Circus。1999年、日本のジャムバンドの先駆けともいわれるBIG FROGのギタリストの高橋学(G、Vo)と安藤恵司(Vo、G)、赤座”gen”靖(Per)を中心に結成。高橋と赤座は1990年、グレイトフル・デッドのショウをアメリカで経験。プレイヤーとオーディエンスの間に醸されるケミストリーやインプロビゼーション・ミュージックがもたらす臨場感をリアルに体感した。
そんな背景もあり、BIG FROG時代には来日をしたマール・サンダースと共演を果たしたほか、PHISHのジャパンツアーで前座を務めたことも。Majestic Circusを結成してからも、2003年にボブ・ウィアー&ラットドッグと同日・同ステージのフジロック(FIEDL OF HEAVE)でショウを行うなどして、本場・アメリカのデッドヘッズからも注目を集めてきた。

結成当初にスタートした自主興行の「HOME MADE JAM」は現在に至るも不定期に開催を続けるほか、フジロックをはじめとする国内のメジャーなフェスはもちろん、地方で行われる手作りのイベントにまで出演を果たすなど、日本のジャムバンドシーンに足跡を残し続けている。

そんな彼らのいちばん持ち味は、変幻自在なインプロビゼーションだ。60年代のグレイトフル・デッドを彷彿とさせるブルージーなベースラインからスペイシーなインストゥルメンタルまで、サイケデリックなジャムへと展開するそのアプローチは、まったく予測不可能。ときにメロウに、ときにドライブのきいたギターで、オーディエンスを見たこともない風景へと誘ってくれる。メンバーチェンジを重ねる近年は、演奏も、オーディエンスとのスリリングな駆け引きも、さらに深みを増している。バンドとオーディエンスの間に生まれる精神的なつながりや感情のうねりが空間全体を満たし、その高揚こそがバンドを走らせる。とすれば、もはやオーディエンスもプレイヤーの一部だといえるだろう。その日その時、一期一会のインプロビゼーションを体感してほしい。
Keep on Truckin’ !

 

[Mamadou Doumbia] 

11才よりギターを始める。
高校時代には既にレコーディングをするなど学生ミュージシャンとしてキャりアをつむ。
緻密で鋭い切れのギターワークが持ち味。音楽大国マリのビックバンド、バマサマ、レイル、両バンドのメンバーとして早くから活躍する。

1986年渡仏。アフリカミュージシャンのギタリストとして活動する傍ら、多くのミュージシャンに自身の楽曲を提供する。
990年にはサリフ ケイタのバンドメンバーとしてワールドツアーに参加。ロスでは、ママドゥのヒーローの一人でもあるサンタナとも共演した。このワールドツアーで初めて日本の土を踏む。
1991年秋より活動の拠点を日本に移す。
1993年アコースティックユニットのMANDINKA Acousticとダンスナンバーを中心にオリジナル曲を演奏するMANDINKAを結成する。定期的なライブコンサートを軸とし、各地でのフェスティバル、イベントに出演するなど精力的に活動を始める。

1994年には、初のアコースティックソロアルバム「SOBE」をリリース。
1995年11月にビクターエンターテイメントよりMANDINKAでの初アルバム
「INDEPENDENCE」をリリース。ミュージックマガジンでは、95年のワールドミュージックベストアルバムに選ばれている。1997年1月にバンド名をMAMADOU DOUMBIA with MANDINKAと改め、セカンドアルバム「YAFA」をリリース。
共に、ヨーロッパ、北アメリカでもリリースされている。

同年6月ヨーロッパツアーを敢行。セカンドアルバム「YAFA」が、イギリスのBBCミュージックマガジンで、「The best CDs of 1997」の一タイトルに選ばれる。
2000年5月初のマキシシングル「BIRDS」をリリース。TV番組「ここがヘンだよ日本人」のエンディングテーマ曲となる。
2008年5月TICADⅣ(第4回アフリカ開発会議)オープニングパーティーで天皇皇后陛下、日本政府高官、アフリカ諸国首脳にコラの単独演奏を披露する。
2011年2月よりマリにおいてTEPCUMA代表として「フェスティバルグリオ」主催している。
現在、コラ、ンゴニ、アフリカン・ギターなどアフリカ音楽や文化紹介のため国際交流イベントや学校コンサート、サロンコンサートなど日本各地で公演している。また、コラワークショップも開催中。

 

 

[民謡クルセイダーズ(Minyo Crusaders)]

フレディ塚本(vo)、meg(vo, pianica)、田中克海(g)、Moe(key)、イデ ソノオ(timbales)、小林ムツミ(bongos)、Irochi(congas)、大沢広一郎(sax)

かつて戦後間もない頃、偉大なる先達――東京キューバン・ボーイズやノーチェ・クバーナが大志を抱き試みた日本民謡とラテン・リズムの融合を、21世紀に再生させる民謡クルセイダーズ。東京西部、米軍横田基地のある街、福生在住のギタリスト田中克海と、民謡歌手フレディ塚本を中心に2011年結成。基地周辺に今もなお点在している築70年の米軍ハウスの一棟、通称「バナナハウス」をスタジオとしてセッションをスタート。失われた音楽「日本民謡」をもう一度、「民の歌」として蘇らせるため、クンビア、ビギン、ブーガルー、カリプソ、アフロ、ルンバ、レゲエ、モーラムなど様々なダンス・ミュージックとの融合を試み、メンバー・チェンジを繰り返しながら、2017年に1stアルバム『エコーズ・オブ・ジャパン』をリリース。2019年に同作がイギリスでリリースされ、コロンビアやヨーロッパ・ツアーを敢行。2020年にはオーストラリアとニュージーランドで開催されたフェスWOMADに出演。同年、コロンビアのフレンテ・クンビエロとのコラボレーションEPをリリースするなど、国内外で高い評価を得ている。

 

 

 

[来場チケットに関する注意事項]

●政府・各自治体の感染予防・感染拡大防止ガイドラインをご確認の上、チケットの購入・参加はご自身でご判断ください。

●未就学児(6歳未満)は入場できません。

●以下の事項に該当するお客様は、チケットのご購入をお控えください。

① 同居家族や身近な知人に感染者もしくは感染が疑われる方がいる

② 妊婦の方・心不全・呼吸器疾患がある・透析を受けている

・マスクの着用

場内では常時マスクの着用をお願いいたします。鼻を出した状態、あごにマスクをずらした状態での着用は禁止といたします。

※不織布マスクを指定。

・発声や会話について

飛沫感染防止のためライブ中の歓声、大声での会話などは禁止といたします。

・検温について

入場時は検温を行いますのでご了承ください。

飲酒されているお客様には誤作動の可能性がありますので、飲酒せずにご来場ください。

・消毒・手洗いについて

入場口及び場内各所に消毒液や手洗い所を設置しています。こまめな手洗いと消毒をお願いいたします。

※ご自身で携帯用アルコール消毒液・除菌シートを持参していただいても構いません。

・接触行為について

感染防止のため、モッシュ、ダイブやお客様同士のハイタッチなどの接触行為を禁止といたします。

・飲食エリアについて

飲食時における、お客様同士の十分な距離の確保をお願いいたします。

対面での飲食は禁止といたします。

飲食中の会話はお控えください。

・アルコール飲料の販売について

会場内ではアルコール飲料の販売は致しません。また、場外からの持ち込みも禁止となっております。

 

 

 

 

 

 

 

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