時代もジャンルも、年齢さえも関係ない。
ニューウェイヴ/テクノポップの先駆者として登場しながら、即興性と独自の世界観を武器に唯一無二のロックバンドへと進化し続けたヒカシュー。そして北海道から現れ、フジロック ROOKIE A GO-GOを経て今年レッドマーキーのROOKIE SELECTにも選出された、今最も目が離せない高校生バンド、テレビ大陸音頭。
この邂逅は、晴豆でしか起こらない。
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メンバー
巻上公一 vocal,cornet,theremin,koukin,shakuhachi
三田超人 electric guitar, sampler
纐纈之雅代 alto sax
坂出雅海 electric bass,electronics,toys
佐藤正治 drums, voice
準メンバー
清水一登 piano,synthesizer
1978年結成。1979年『20世紀の終りに』でイーストワールド東芝EMIからデビュー。当時はニューウェイヴ、テクノポップ・バンドの牽引者として一躍その名を知られたが、その後、抜きんでた即興性と独特な世界観を持つ楽曲が融合する唯一無二のロックバンドとして進化を続け、多様な音楽スタイルを展開するユニークな活動で広く認知されていった。結成48年目にして一度も活動を休むことなく、過去の作品や新作アルバムのリリースも続いており、新しい世代のファンを巻き込んでいる。坂田明、梅津和時、ジョン・ゾーン、イクエモリ、ザ・ベンチャーズ、平沢進、遠藤賢司、灰野敬二、知久寿焼、チャラン・ポ・ランタン、ケラ、カール・ストーン、ローレン・ニュートンなど、ジャンルを超えた音楽家たちや、束芋や近藤聡乃、逆柱いみりら美術家とのコラボレーションなどを通じて、より広範な芸術表現を探求し続けている。近作としては、2022年越後妻有の大地の芸術祭にて、イリヤ・カバコフの作品にインスパイヤされて『〈カバコフの夢〉を歌う』という作品を発表。それらを収めたオリジナルアルバム『雲をあやつる』が2023年9月に発売された。2025年に新メンバーに纐纈之雅代を迎えて、『ニテヒナルトキ 念力の領域』を発表。メンバーそれぞれの個性が際立ち、即興性に富んだ自由度の高い演奏で、海外公演も多く、バンドの国際的な認知度も高い。2019年より吉祥寺Star Pine’sCafeにてマンスリーライブ継続中。
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動画
⚫️テレビ大陸音頭

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※当店のお食事は、できるだけ添加物を使わず厳選した素材を使っております。
米は、無農薬・無化学肥料で栽培された自然農法のひとつである「循環農法米」を使用しております。
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