私たちは彼の何を見ていたのか。
スーパースターの光と影を描き会場が感動の涙に包まれる。
不世出のスーパースターの光と影。知られざる事実。いまだ解けないままの誤解やデマ。果てしない夢…。マイケル・ジャクソンの波乱に満ちた50年の生涯を描いた唯一無二のひとり芝居。
作・演出・出演:高山広
照明:岩城保
舞台監督・音響:亀井俊彦
写真・撮影:阪上恭史
主催:アロマボイスガーデン
開場17:30/ 開演18:30
ご予約に関しまして、主催者側のみでの予約となりました。
※晴れたら空に豆まいてにてご予約頂いたお客様に関しましても予約有効ですのでご安心ください。
前売¥5,000/当日¥6,000 (共に入場時1ドリンク¥700)
※エントランス時のお支払いは現金のみとなります。
【主催側チケットお申し込みフォーム】
https://business.form-mailer.jp/lp/8f47252e353815
【主催・問い合わせ先】アロマボイスガーデン aromavoicegarden@gmail.com
「確かに、そこにマイケルがいた。」
観劇した多くの方がそう語った、魂を揺さぶる一人芝居。
俳優・高山広が演じる
『マイケル・ジャクソン 終わらないDの物語』
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2009年6月25日。
世界中に衝撃を与えたマイケル・ジャクソンの突然の死。
彼は世界最高のエンターテイナーとして知られています。
しかしその一方で、
本気で世界平和を願い愛を伝え続けた一人の人間だったことは意外と知られていません。
この作品は、単なる伝記でもモノマネでもありません。
舞台の上に立ち現れるのは、栄光と孤独。誤解と偏見。
そして、それでも愛を伝え続けた一人の人間の物語。
SNSによる分断や対立が広がる今だからこそ、
マイケルが生涯をかけて伝え続けた “Heal the World”
そのメッセージが、私たちの心に深く響くはずです。
どうぞこの夜、マイケルの真実と愛、そして魂の声に触れてください。
【~終わらないDの物語~ HISTORY】
2009年6月25日、50歳の若さで急逝した「キング・オブ・ポップ」 ことマイケル・ジャクソン。
「スーパースターの光と影、真実の姿を描いてほしい」
湯川れい子さん、吉岡正晴さんからの熱烈なリクエストを受け、「マイケル物語」の創作を決意。
マイケルの没後十年にあたる2019年6月、東京目黒ブルースアレイ・ジャパンにて世界初の試みとなる一人芝居によってマイケルの生涯を描く「終わらないDの物語」を初演。満員の会場が感動の涙で包まれた。「マイケルを誤解したままだった。彼に謝りたい」「マイケルのことを知らない人にこそ見てほしい」各方面から大きな反響を呼び、その後、仙台~東京~大阪~愛知~宮崎…全国各地にて14回の公演を重ね大絶賛と感動の渦を巻き起こしつづけている。

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